最も身近な家電の一つである電卓。誕生から60年以上がたち、見かける機会は減ったが、今なお人気は根強い。カシオ計算機は、越前漆器の熟練塗師が手作業で漆を塗った電卓を650台限定で9日に発売する=3月撮影 【時事通信社】
遠鉄自動車学校(浜松市中央区)が製作したドキュメンタリー動画第2弾「思い出ドライブ」が現在、ユーチューブで配信されている。
ラム(子羊肉)を使った「極薄」しゃぶしゃぶ専門店「茶カフキ」(浜松市中央区肴町、TEL 053-523-7807)が3月15日、オープンした。
浜松城天守閣(浜松市中央区元城町)3階に徳川家康をはじめとする歴代城主の家紋をラッピングした電子ピアノが現在、展示されている。
総務省が2月6日に発表した2025年家計調査によると、浜松市の2人以上世帯当たりのギョーザの購入額が4,046円となり、3年連続で全国一となった。
「ANCHOR(アンカー)」(浜松市中央区丸塚町、TEL 053-424-9080)が、NPO法人食生態学実践フォーラム(東京都)と共同開発した「SHOKUIKU(食育)ランチボックス」の販売を始めた。
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電卓、根強い人気60年